輸入代行、仕入れ代行の ヲヲフェニックス株式会社

タオバオ代行・アリババ代行ならヲヲフェニックス株式会社にお任せください!

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タオバオ代行、アリババ代行、中国輸入アテンド
ヲヲフェニックス(株)をぜひ1度お試しください!
お試して頂ければご満足・ご納得頂ける自信がございます。

オリジナルパッケージや説明書等の付属品から既存商品のロゴ入れ、
新規オリジナル商品化など OEM もお任せください。

お問い合わせはこちらへお願いします。
http://wowophoenix.com/contact/

ヲヲフェニックス株式会社
お電話でもご対応させて頂きます。
TEL: 042-705-9580

メールでもご対応させて頂きます。
info@wowo-phoenix.com

ヲヲフェニックスは何がどういいの?

ヲヲフェニックスを使うメリットは?

数あるタオバオ代行、アリババ代行、中国輸入代行業者の中でヲヲフェニックスの良さは何だろうか?
お客様がお望みのサービスをご提供出来ているのだろうか?と日々考え実践しております。
選んで頂いたからには最大限のパフォーマンスでお返しがしたい、お力になりたいと考えております。
代行業を始めた当初に比べると様々な事に対応出来るようになりましたので
中国輸入でお悩みの方や新規参入をお考えの方、ご興味のある方にお伝え出来ればと思います。

①日本事務所、中国事務所に日本人スタッフを常駐しております。

輸入代行の業者なら当たり前でしょ?と思われるかもしれませんが意外とそうではありません。
特にタオバオやアリババのようなECをメインとした輸入代行業界においては珍しい存在です。
ではなぜヲヲフェニックスは両事務所に日本人スタッフを置いているのかというと、きめ細かいサービスを
徹底したいからです。
調査ご依頼受付→調査でのやり取り→お見積り→ご入金確認の連絡→検品内容の確認→商品発送報告
→清算書作成→お問い合わせサポート 等々
特にOEM商品でのサプライヤーとの交渉やセット販売の組み合わせ、検品方法や精度など
現地に常駐している日本人スタッフにしか解決できない問題をリアルタイムで詳細まで見ているからこそ
質の高いサービスにつながると考えて実践しております。
また、日本事務所では入出金の管理やご返金対応、税関確認、電話でのサポート等、
お客様が安心してリサーチや仕入れに専念して頂ける様、取り組んでおります。

②大規模作業所と各部門でのスタッフ管理体制の充実

お客様が買付された商品の集荷、検品、発送、また、一部保管商品のスペースとして
約2,000㎡を使用して作業しております。
中国旧正月前などの買付→発送の駆け込み需要にも対応出来る様、十分な広さを確保しておりますので
大事な商品を安心してお任せ下さい。
調査買付部門、見積、清算管理部門、検査、検品部門、発送管理部門と各部門の中国人スタッフと、
それらを総合管理し、お客様との窓口対応を日本人スタッフが行いますのでお客様の細かな指示を
間違いなく再現する仕組み作りが弊社には出来あがっております。
セット販売であったり、既存タグ外し、新規タグ付け、OEMでの詳細事項も思い通り形に致します。

③非常に分かりやすい料金体系

料金体系が分かりにくい他業者さんが多いのですが、弊社ではそれをしたくありません。
業務の対価として手数料を頂く事が、お客様と常に誠実に向き合っている証拠だと思っております。

1. 仕入れ、発送代行手数料 ・・・ 商品代金×7%
2. 検品手数料 ・・・ 商品代金×7%
3. 調査費用(インボイス等書類作成含) ・・・ 1,500円(キャンセルの場合、1,500円かかりません)

調査 → 見積り → 買付 → 検品 → OPP包装 → 発送 → お客様自宅到着

このフローでかかってくる手数料は上記手数料のみです。
(アマゾンFBAラベル貼りやOEMなど特別な事がない限り、プラスで費用はかかりません。)

他社さんではオプション料金として追加請求が発生するのですが、
ヲヲフェニックスの場合・・・

OPP袋代・・・追加 0 円
OPP詰め替え代・・・追加 0 円
発送用強化段ボール代・・・追加 0 円
緩衝材代・・・追加 0 円
プチプチ包装代・・・追加 0 円
荷造り梱包代・・・追加 0 円
セット組み梱包代・・・追加 0 円
既存中国タグ外し代・・・追加 0 円

他、ご要望にご期待出来る範囲内は柔軟にご対応させて頂きます。
(内容によってはご対応出来ない場合もございます、その都度ご相談させて頂きます)

④日本法人としての取引継続の安全性、安心感

ご注文金額の振込先名義は「ヲヲフェニックス株式会社」となっております。
個人名義の口座へのお振込は、少なからず不安を感じるものだと思います。
また、検品時に不良品と判断した商品については中国ショップ側に返品し、
お客様へは正確にご返金対応させて頂いております。
商品発送後、その都度清算書を発行しております。
国際送料に関しても、発送後に実際の費用をご報告させて頂きます。
多めにお預かりしていた場合はご返金致します。
1か月の買付数が多いお客様やリピート購入が多いお客様へは、
デポジットによるご清算対応もさせて頂きますのでご相談ください。
順調に取引が行われていたとしても最後の1回で失敗すると
それまでの分が帳消しどころかマイナスになってしまいます。
住所や電話番号がどこにも記載されていない身元不明の業者も多いので十分ご注意ください。

⑤今までの経験値における買付、発送リスクの軽減アドバイスの実施

商品の調査(在庫確認や単価確認等)については中国人スタッフが行っておりますが、
発送不可商品であったり、疑わしい商品等、本当に大事な局面を日本人スタッフが
現場で見て確認、指示をしております。
通関出来ずに商品の廃棄処分のような重大な損失とならない為に、事前に買付しない、
発送しない等々、ご報告やアドバイスをさせて頂いております。
メール、スカイプはもちろん、日本事務所の電話でのご対応もさせて頂いております。
(中国ネット環境の影響でメール、スカイプ等が繋がりにくいこともあります。)
万全のサポート体制でお客様の売上に貢献致します。

⑥万全のアテンド体制

弊社の中国事務所が義烏(イーウー)にございます。
中国最大級の浙江省義烏・福田市場近くに事務所がございますので
商品探しや新規商品開発のアテンドの時には隅々まで日本人スタッフがご案内させて頂きます。
(中国人スタッフも同行します)

代行業者って必要なの?

タオバオ代行、アリババ代行、中国輸入代行において
なぜ代行業者が必要なのか?

タオバオ、アリババなどの中国輸入を行うにあたってなぜ代行業者が必要なのかまとめてみました。

代行業者が必要な理由①

タオバオやアリババでは基本的に中国語でのやりとり(QQというチャットメッセージ)がメインとなります。
アリババは英語での表記となっているページがメイン(alibaba.com)ですが、
英語よりやはり中国語でやり取りした方がスムーズです。
日本のネットショッピングとは随分形式が違い、チャットでのやり取りを店員さんとしないと
希望通りの商品を買う事は出来ません。
特にタオバオでは商品ページがアップされているのに在庫なしや
単価が違うというのは日常茶飯事にあります。

代行業者が必要な理由②

個人で直接やりとりをすると決済時トラブルになる事があります。
タオバオ、アリババでの商品代金の決済は支付宝(アリペイ)で行います。
支付宝(アリペイ)は中国国内の銀行口座が必要な為、代行業者に任せた方が楽で安全です。
そして最も良い点は代行業者が中国側での決済を行うのでお客様は日本円での決済が可能となります。

代行業者が必要な理由③

多店舗で購入する場合、1ヶ所に集めて発送しないと国際送料が高くつきます。
タオバオに関しては国際発送をほとんどのお店がやってくれません。
また中国からの国際発送は、箱の破損などが多いので箱詰め梱包や底抜け防止等、
荷物に破損が生じないよう代行業者が発送準備を行ってます。

代行業者が必要な理由④

中国商品の品質は以前に比べると随分上がっていると思いますが、
まだまだ不良品をそのまま送ってくるお店が多いので
中国現地で検品してすぐに不良品対応をしないと取替や返金が出来なくなります。
また、不良品対応も代行業者の大事な仕事ですが、その前段階の検品業務も重要な作業となります。
検品の目的は、不良品であるという事を工場に認識させ、次回の仕入れに活かす事でもあります。

そもそも中国輸入商品ってどこから購入するの?

中国商品の取扱量で最大手のタオバオ、アリババとは?

タオバオ(taobao)とアリババ(alibaba)は阿里巴巴集団が運営をしているECサイトです。
タオバオはC to C型を軸にした中国最大のオンラインマーケットプレイスです。
イメージとしては日本のヤフオクや楽天やアマゾンのようなインターネットショッピングモールです。
世界のECモール、カートの年間流通総額(2015年)を比較すると、

タオバオ:約35兆円
アマゾングローバル(各国のアマゾン総計):約15兆円
eBay(イーベイ) 米国最大のECサイト:約10兆円
楽天市場 日本最大ECサイト:約2兆6,000億円

いかにタオバオが巨大マーケットかが一目瞭然です。
taobao.com → 言わずと知れた「タオバオ」です。
https://world.taobao.com/

アリババはB to B型の世界中のを企業を相手にしたオンラインマーケットプレイスです。
イメージとしては世界中の販売店(買い手)がアリババという大きな市場で卸問屋(売り手)と
取引をしているという感じです。また、アリババでは卸問屋だけでなく工場(製造者)も出品している事が
特徴です。
一般的にアリババと一言で表現する事が多いのですが、

alibaba.com → 

世界へ向けたオンラインマーケットプレイスでサプライヤーとバイヤーを結ぶマッチングサイト(英語表記)

https://www.alibaba.com/

1688.com → 

中国国内向けのオンラインマーケットプレイスでサプライヤーとバイヤーを結ぶマッチングサイト(中国語表記)

https://www.1688.com/

aliexpress.com → 

世界へ向けたオンラインマーケットプレイスで企業と個人を結ぶマッチングサイト(英語表記)

https://www.aliexpress.com/

天猫(tmall.com) → 

中国国内向けのオンラインマーケットプレイスで企業と個人を結ぶマッチングサイト(中国語表記)

https://www.tmall.com/

アリババグループ以外でも中国には大きなECサイトが存在します。
中国はまさに「世界の工場」から「世界の市場」へと役割を担いました。